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2013芸祭『EVORIGINAL PASSIOM SHOW/ エボリジナル・パッション・ショー』

  • 2013年11月4日
  • 読了時間: 1分
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本年度の芸祭テーマは『EVORIGINAL PASSIOM SHOW/ エボリジナル・パッション・ショー』としました。“evoriginal(エボリジナル)”とは“原住民”を意味する“aboriginal(アボリジナル)”に“evolution”と“original”をかけた造語です。芸大生ひとりひとりが、つねに進化を求めて創作を続ける“京芸の原住民”として、来訪者をもてなし、また自らも存分に楽しみ、その情熱の一片を観ることが出来る場に出来れば、との思いから名付けました。 今年の芸祭は、ヴィジュアル面で言えば、カラフルながらも剛健な民族的モチーフが学内を彩り、また、「作品展の充実」や「美術学部と音楽学部の積極的なコラボレーション」などといった、芸大生としての“情熱”を見せる場をより多く設けていきたいと考えています。 卒業生の皆様のご来場をお待ちしております。  

2013 年度芸大祭実行委員長 河合 正太郎

2013芸祭Facebookアカウント: 『Evoriginal Passion Show / 京都市立芸術大学・芸祭2013』2013芸祭Twitterアカウント: 『京芸2013年度芸祭@KCUAgeisai2013』

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